ビューティーオープナー 全成分

投稿日:2019年2月27日 更新日:

ビューティーオープナーの口コミ|全成分

ビューティーオープナーに含まれる全成分を調べたので共有させてもらいます。

この記事は以下のような方の参考になると思います。

  • どんな有効成分が入ってるか気になる
  • 自分に合わない成分が入っていないか心配な方

参考にしてもらえたらうれしいです♪

 

ビューティーオープナーの全成分

ビューティーオープナーの口コミ|全成分

ビューティーオープナーに含まれる成分の詳細を見ていきましょう。

不純物の入っていないキレイな水です。精製水と呼ばれています。

BG

防腐剤の代わりにも使われる保湿成分で植物エキスを溶かす溶剤としても使われます。

肌への刺激はかなり低く安全な成分ですが、体質によっては極稀にアレルギー症状(接触性皮膚炎)が出ることがあります。

ベンチレングリコール

パラペンの代わりに防腐剤として一般的に良く利用されている成分です。

パラベンより遥かに毒性が低くて安全性の高い、肌への刺激もほとんどない成分です。

加水分解卵殻膜

これがビューティーオープナーの目玉成分「卵殻膜エキス」です。

肌の若返りに必要不可欠なⅢ型コラーゲンの生成をサポートするだけでなく、キズを修復したり、保湿力を高める効果が期待できます。

アミノ酸やヒアルロン酸が含まれていて肌にスッと馴染むのもうれしいポイントです。

ヒアルロン酸Na

化粧品では定番の高保湿成分。保水性が高くて乾燥からしっとりと肌を守ります。

スクワラン

エイジングケアで人気の成分です。もともと肌に含まれている成分で保湿力、浸透力が高いのが特徴

カンゾウ根エキス

甘草の根や茎から抽出したエキス。酸化防止剤、抗炎症、保湿剤として使われています。

バラエキス

保湿剤としての効果も期待できる香料。

ローズマリー油

香料として使われます。アロマ効果が期待できます。

レモングラス油

香料として使われます。アロマ効果が期待できます。

ニオイテンジクアオイ油

香料として使われます。アロマ効果が期待できます。

デキストリン

食品にも使用されている安全性の高い天然成分で、でんぷんから出来ています。粘度調整や安定剤として使われます。

オレイン酸ポリグリセリル-10

植物由来の脂肪酸とグリセリンを結合させた界面活性剤。界面活性剤の中では安全性も高く、毒性もかなり低い成分です。

クエン酸Na

柑橘類などに含まれる有機酸の一種で、pHを調整をするのに使われます。

クエン酸

柑橘類などに含まれる有機酸の一種で、pHを調整をするのに使われます。

 

ビューティーオープナーの全成分まとめ

このようにビューティーオープナーには有効な成分がたくさん含まれています。

ただ、完全な無添加化粧品ではないので、少し心配な成分も含まれています。

副作用の心配や、その辺りのことを詳しく調べてみたので読んでみてくださいね。

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